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東京都足立区の民家で、生存していれば男性で都内最高齢の111歳とされた加藤宗現さんとみられる白骨化遺体が見つかった事件で、加藤さんの孫の女性(53)が「祖父は閉じこもる前、少量の水だけを飲んでいた」との趣旨の話をしていることが30日、捜査関係者への取材で分かった。
女性は「即身成仏したいと言っていた」と説明しており、警視庁千住署は家族から詳しい事情を聴いている。
捜査関係者によると、加藤さんは1978年11月ごろ、1階和室に閉じこもったとみられる。これ以前には食事を一切口にせず、少量の水だけを飲んで過ごしていたという。
同署によると、死亡した妻の遺族年金約950万円が振り込まれた加藤さん名義の口座からは、総額約610万円が定期的に引き出されていたとみられる。
女性は「今年3月に部屋のドアが開いていた。初めて中を見たら頭蓋(ずがい)骨が見えた」と説明。ドアが開いていた理由について「祖父は普通の人ではない。パワーがあった」と述べており、家族に死亡の認識があったかを調べる。
普通に考えたら、不正に年金を受け取っていたという話なんですが・・・。
どちらにしてもおかしな一家だったのかな・・・。
亡くなってから30年くらい一緒に暮らしてたのかと思うと・・・。
・・・パワーがあったってどういう事?
変な宗教絡んでないのか気になります・・・。