生きた猫に火付ける=動物愛護法違反容疑で捜査―警視庁|気になるニュース

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生きた猫に火付ける=動物愛護法違反容疑で捜査―警視庁

日記 
東京都北区赤羽西の公園で、猫が火を付けられて殺されていたことが28日、分かった。猫は通行人が発見した際はまだ動いていたといい、警視庁赤羽署は何者かが生きたまま火を付けたとみて、動物愛護管理法違反容疑で調べている。
 同署によると、26日午後5時45分ごろ、帰宅途中の女性が公園の隅で燃えているものを見つけ、近寄って猫だと気付き通報した。同署員が駆け付けたときには、焼け焦げて既に死んでいた。ガソリンや灯油などをかけられ、火を付けられたとみられ、同署は周辺の防犯カメラなどを調べている。
 猫は体長が約35センチ。首輪などはしていなかった。油やライターなども見つかっておらず、周辺で猫をめぐるトラブルの情報もないという。 


ニュースで知りましたが、とんでもない行為ですね・・・。

生きたまま火をつけるとか、普通の真っ当な感覚ではできないですよ、これは。

これはドンドンエスカレートする前に何とか犯人を見つけ出して欲しいですね。


このニュースで思い出しましたが、昨年?からずっと報じられてた広島だったかの、連続猫切断事件はどうなったんですかね?

あれから最近は聞かなくなったけども、解決したのかな?

報じられてないのは、最近は犯人の動きがないのだろうか。

あれもまだならば早く見つけ出してほしいなぁ。
2013年10月29日| Edit
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