9歳男児が生後間もなく不明=「同居」の親族、「知らない」―大阪|気になるニュース

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9歳男児が生後間もなく不明=「同居」の親族、「知らない」―大阪

日記 
大阪府富田林市で、男児(9)が生後間もない時期から行方不明になっていることが12日、府警や市への取材で分かった。府警は男児が事件に巻き込まれた可能性もあるとみて捜査している。

 市によると、男児は2002年9月に富田林市で生まれた。母親の説明では1カ月半後に父方の祖母に引き取られた。その後、住民登録上は両親と3人でいったん同府太子町に出て、04年5月に父親と男児が市内に戻り、4カ月後に男児だけが市内の父方の曽祖母宅に移った。両親は離婚している。

 09年4月に小学校入学の年齢に達したが、就学児健診を受けておらず、市が曽祖母に確認すると、「男児の父親から児童養護施設に預けたと聞いた」と話した。男児は一度も登校することなく1年後に除籍となり、学校が家庭訪問しても曽祖母と接触できなかったという。

 昨年8月、曽祖母が市役所を訪れ、国民健康保険の納付額の基準となる世帯人数から男児を外すよう求めたため発覚。曽祖母は「男児と一緒に住んだことがなく、父親とも連絡が取れない」と明かし、市が府警に通報した。 


何と言うか・・・、色々不可解な話ですね・・・。

この子は、今どこにいるんでしょうか・・・、無事だといいんだけど。

この親たちも不審な所がありますね。

まだ何とも言えないけど、大体この話見て思った事は大体同じはず・・・。
2012年04月12日| Edit
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