靖国神社の「神門」焼ける=放火か、カメラに不審男―東京|気になるニュース

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靖国神社の「神門」焼ける=放火か、カメラに不審男―東京

日記 
26日午前4時すぎ、東京都千代田区九段北の靖国神社から「放火された」と110番があった。警視庁麹町署によると、境内の「神門」(1934年建造)の一部が焼けたが、けが人はいなかった。近くの防犯カメラに不審な男が写っており、同署は放火事件とみて捜査している。
 同署によると、同3時50分ごろ、神社の男性警備員が門の一部が燃えているのを見つけ、消火器で火を消し止めた。扉や柱の下部が幅数十センチにわたって焦げており、油をまいたような跡があったほか、門のそばに油のようなにおいのするガラス製のコップが二つ落ちていた。 

別記事には、インターネットの簡易ブログ「ツイッター」上には、外国人問題に関連して「靖国神社を、放火してやろう」などとする書き込みがあり、同署が関連を調べている、との事。


まぁ、全く関係ないたまたまな場合もあるでしょうが、場所が場所ですからねぇ・・・。

政治的な事が絡んでいる感じもあるなぁ・・・。

そうなると大体犯人は決まってきますが・・・。

外国人問題だとしても放火して何の解決になるんだか。

自分で自分の立場を悪くしているのが分からないのだろうなぁ。

まぁ、誰でも神社とかを燃やそうとする様な人間は罰が当たるぞ。

2011年12月26日| Edit
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