ダライ・ラマ、被災地で法要=「悲しみを再建の力に」―宮城・石巻|気になるニュース

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ダライ・ラマ、被災地で法要=「悲しみを再建の力に」―宮城・石巻

日記 
チベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世が5日午前、東日本大震災の犠牲者の慰霊のため、甚大な被害を受けた宮城県石巻市にある西光寺で法要を行った。ダライ・ラマが被災地を訪れるのは初めて。震災で家族や友人を失った参列者約1000人を前に、「悲劇が起きてしまったが、悲しみに沈み過ぎずに故郷再建の力に変えてほしい」と語り掛けた。
 ダライ・ラマは、沿道で出迎えた園児や参列者に「孤児はいるのか」「津波のときはどこにいたのか」などと声を掛けながら参堂。チベット語で読経した後、説法し「日本人には強い精神力と協調性がある。町をよみがえらせ、良い教育を与えることで、次なる世代に幸せを引き継ぐことができる」と被災者を励ました。

いつから来日してたのか分からなかった・・・。

この手の報道少ないですねぇ、テレビは。

被災地に赴いて頂いたのは、ありがたい事ですね。

しかし、中国からは色々言ってきそうだなぁ・・・。

2011年11月05日| Edit
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