24日に地デジ移行=アナログ放送、正午終了―44都道府県|気になるニュース

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24日に地デジ移行=アナログ放送、正午終了―44都道府県

日記 
東日本大震災で被災した岩手、宮城、福島3県を除く44都道府県で24日、テレビのアナログ放送が終了し、地上デジタル放送に完全移行する。アナログ放送は、正午に通常の番組が終了。その後は移行の告知画面に切り替わり、25日午前0時には何も映らない「砂嵐」になる。ただ、移行準備が整っていない視聴者も残っているとみられ、総務省やテレビ局は相談窓口を開設、混乱が起きないよう警戒している。
 昨年7月には石川県珠洲市などが先行して地デジに移行した。今回は44都道府県の約5000万世帯が対象で、残る被災3県も来年3月31日に地デジ化し、移行が完了する。
 地デジ放送は、画質の良さや電子番組表、字幕機能の充実などが特徴。また、番組のデータを圧縮して放送し、使う周波数帯を減らせるため、余った部分を携帯電話などに割り振ることができる。2001年7月に改正電波法が施行され、10年後に当たる今年の地デジ移行が決まった。 

もう放送終わりましたね、アナログ。

最近まではアナログで見てたけど、あの後何日ってテロップが常時出るようになってからデジタル放送に切り替えました・・・。

確かに綺麗になったけど、面白さが上がる訳でもないんですけどね・・・。

2011年07月24日| Edit
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